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お出かけ情報 一覧

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ASAKAアートスクール作品展2009

ASAKAアートスクール作品展2009をご案内します。

1才児~大人の方までの作品が一同に展示される作品展です。
ASAKAアートスクールの会員さんの1年分の想いが凝縮された
見応えのあるものになっています。

お誘い合わせ上、お気軽にお立ち寄りください。090319art1.JPG

3/20(金)1:00~7:00
  21(土)10:00~7:00
      22(日)10:00~5:00

和光市民文化センター展示ホールにて
入場:無料

問い合わせ:ASAKAアートスクール(048-468-6565)

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「カラオケルーム ラミューズ 朝霞店」

カラオケ全盛期の時代を過ごしてきた私は、今でもやっぱりストレス発散はカラオケだったりします。

そんな私のお勧めカラオケルームは朝霞駅北口1分のところにある「ラミューズ朝霞店」
キッズルームが2部屋完備され、ソフトドリンク飲み放題なので子連れにとっては嬉しい限り。部屋も清潔感あり、明るくポップな感じ。キッズルームには土足厳禁のスペースが設けられ、ハイハイbabyちゃんにもやさしい。

おもちゃは常備されていないので気に入ってるおもちゃを持参するようにしています。
それでも子供が部屋に飽きたらドリンクをもらいに行くようにして、基本2時間コースで粘って歌ってます♪

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「カラオケルーム ラミューズ 朝霞店」
〒351-0006 埼玉県朝霞市仲町2-1-20 3F
TEL:0120-375-598
http://r.gnavi.co.jp/b194002/

                                          by パイン

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馬頭琴(モンゴルの民族楽器)おはなし演奏会

3月7日に、朝霞市ゆめぱれすで開催される『馬頭琴(モンゴルの民族楽器)おはなし演奏会』についてお知らせします。

 小学2年生の国語の教科書 下巻の最後に掲載されている
「スーホの白い馬」という物語をご存知でしょうか。
 この「スーホの白い馬」の舞台であるモンゴルの暮らしのこと、子どもたちのこと、そして物語にでてくる馬頭琴の音色、を聞きにいらっしゃいませんか?

主人公の少年の心によりいっそう寄り添えることと思います。子どもの心に、そして大人にも、感動と共感が得られると思います。

 一昨年までは、「あさか学びば支援ネット」は市内10の小学校、全校にこの内容の出前授業をしていました。小学上級生のご兄姉がいらっしゃる方は、学校で私たちとお会いしているかと思います。その時には児童それぞれが馬頭琴を触ったり音を出したり、ということを体験しましたが本格的な馬頭琴の演奏を、お聞かせすることはできませんでした。

 昨年度より、演奏家の方をお招きできるようになったため、ホールにて一部はコンサート、二部はモンゴルのおはなし、というかたちで開催しています。馬頭琴は草原のチェロ、とよばれ、心に響く味のあるものです。
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演奏グループの「TOKYO 万馬馬頭琴アンサンブル」さんを
率いる方は北京オリンピック開会式にも出演した本格派です。モンゴル人以外で構成する初めての馬頭琴演奏のグループで、彼らは本場モンゴルでも演奏会を行い、賞賛をえました。
 日本国内では、なかなか、馬頭琴の音色を楽しむ機会はないかと思います。ぜひこの機会に、足をお運びいただき親子で、すがすがしい感動を味わっていただけたらと存じます。

 なお、チケットはゆめぱれす窓口で販売中です。トコトコGYUのメールにて、予約していただいても結構です。

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日時:2009年3月7日(土)
開場:13 時00 分  開演:13 時20 分 終演:15 時20分

※終演後にはロビーにて、モンゴルの「民族衣装体験」や「馬頭琴演奏体験』などを予定しています。

開催場所:ゆめぱれす( 朝霞市民会館)
      埼玉県朝霞市本町1-26-1
※駐車場は台数に限りがございますのでご了承ください。
 
入場料:大人も子どもも
   一人500円(自由席)
>>>「ゆめぱれす」窓口にてチケット販売中!! <<<
◆チケットについてのお問い合わせは◆
ゆめぱれす( 朝霞市民会館) 048-466-2525

主催:市民企画講座「あさか学びば支援ネット」
<<<<< 朝霞市教育委員会後援>>>>>

HP: http://asakamanabiba.ganriki.net/
メール:happy-my-love☆mail.goo.ne.jp
    ☆の代わりに@を入れてください。

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                         by なー坊

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雪と遊ぼうスノーキャンプin黒姫 参加者募集

今日は、トコトコGYUネットを運営している「NAFA子育て環境支援センター」主催のスノーキャンプをご紹介します。

NAFA自然学校のスノーキャンプは、スキーの技術を向上させるものではなく、もっと素朴に真っ白な雪の世界を体ごと使って楽しめるプログラムです。家族みんなで粉雪の世界へあそびにいきましょう!
【内容】
・雪合戦
・かまくら作り
・雪像作り
・ソリ滑り
・スノーシューハイク
・アニマルトラッキング
・イグルー作り

<募集要項>
日 程:20090221日(土)~0222 ()
時 間:集合時間:池袋駅西口 AM7:30
    
解散時間:池袋駅西口 PM5:30
場 所:大地の教室 ラボランドくろひめ
募 集:親子15組30名 ※最少催行人数20名
交通手段:貸し切りバス
行き先:長野県上水内郡信濃町野尻1848
対 象:幼児の親子から小学生の親子    
※最少催行人数20名
定 員:親子15組30名
参加費:お一人様 28,875円(税込)
【参加費に含まれるもの】
1泊4食付=昼食2回・夕食1回・朝食1回、宿泊費、指導費、バス代、教材費、スタッフ費など含む
【参加費に含まれないもの】保険料500円 

詳細は、http://www.nafa.jp/activity/pre.php?type=nature&id=12320747393をご覧ください。

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島の上公園

朝霞市膝折町4丁目、西朝霞公民館近くの山の斜面にあるのが島の上公園です。

 まず目に飛びこんでくるのが山の斜面を利用した長いすべり台とアスレチック施設です。 ダイナミックな遊具にワクワクして走り出す子供達、とっても嬉しそうでした。
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 幼児向けのブランコ、砂場、すべり台コーナーもあり、遊べる年齢幅が広いので小さいお子さんも安心です。

 ここで遊んでいる子どもたちは、まるで昔の子どものようにワンパクでたくましそうに見えました。

 休日など家族でお弁当を持って来てみれば大人も結構いい運動になりそうです。山の斜面のアスレチックは身軽な子どもに比べ、大人にはかなりハードなチャレンジかも知れません。時には子どもに先を越させるのも幸せな時間ではないでしょうか?
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 四季折々、自然の表情も変わり、秋には紅葉や銀杏が美しいですし、五月頃は新緑が豊かになり、気持ちのいい公園です。

                                           byカメママ

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そうだ!平林寺へ行こう

新座の平林寺へ落ち葉散策に行ってきました。すぐ近くに住みながら行ったことがなかったのですが「なぜ今まで来なかったんだろう」という思いでした。

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 禅寺というのは質素で深い静けさと趣きがあります。不要な装飾は一切無く、全てが自然と調和していてなんとも言えない美しさでした。
 平林寺の中にいると旅行に来たような気分になります。京都の紅葉も見事ですが、平林寺の紅葉の演出しすぎない自然の生み出す美しさの方が私は好きです。
 京都の修行僧も最終的にはこの平林寺で修行するそうです。そんな由緒正しいお寺がこんな身近にあり、四季折々の美しさを見せてくれるなんて、ありがたいことこの上ないと思いました。
 子供達も広いお山でのびのびと季節の変化を感じ日本の良さを感ぜられる場所ではないでしょうか。
 ぜひ、家族で行ってみてください。  by カメママ  

埼玉県新座市野火止3-1
9:00~16:00 拝観料金300円

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こ(子・個)育てサロン「ありがとうの会」

(子・個)育てサロン「ありがとうの会」は、プレママ、プレパパ、子育て中の親子がおしゃべりするサロンです。

11月27日(木)は、管理栄養士さんによる相談があります。

場所:放課後児童クラブ分室(市民会館近く 第6小学校敷地内 朝霞市本町1-25-1)
車の場合は市民会館駐車場の指定の場所に駐車してください。

 時間:10時~11時30分 出入り自由

参加費無料  

予約不要
お子さんの体調に合わせて参加できます。

問い合わせ:土佐 048-462-2450
                     朝霞市社会福祉協議会 048-486-2485

主催:富士見町内会
協力:朝霞市社会福祉協議会・ASAKAいくじネットワーク 

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アートイベント「森のいいものポケット」に参加してきました

10月25日、和光樹林公園で親子で参加できる楽しそうなアートイベントがあると聞
き、息子と二人で参加してきました。

 5つのポケットのついた白いTシャツが配られ、楽しい歌を合唱したあと、「タペ
ストリーにくっつけるいいもの拾って来てくださーい!」の声で散り散りに盛りの中
へと探しに行きます。

 私はタペストリーにつけるもの・・という視点で大きさやくっつけやすさを考えて
しまうのですが、息子はもちろんそんなのお構い無し。
 腐ったどんぐりや大きすぎる植物や重すぎる木の枝、すぐにしおれそうな花、かな
ぶんの死骸まで・・なんでもかんでもポケットにつめこんで行きます。
「こんなのは?」と私がかわいらしい小枝とか拾ってあげても決して受けとろうとは
しません。  とてもタペストリーにはくっつけられそうもないものを宝探しのよう
に夢中になって、五感のおもむくままに拾います。

 二人で歩く森の中はとっても気持ちがよく、前日に降った雨が一層土の臭いや自然
のみずみずしさを引き立たせ、歩くたび、落ち葉をめくるたびに癒されました。
大きく深呼吸すると、心も体もなんだかスッキリ!

 その息子の拾ったものでタペストリーを作ってみたところ、とってもおもしろい作
品が出来上がりました。針金を使って麻布にかなぶんの死骸をくっつけるときなんて
真剣そのもの。 松の木の皮もとても面白い形ばかりでかなりアートしてました。

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息子も大満足で「明日も!」と宣言してました。
また、こんなイベントがあったら是非参加したいと思いました。
アサカアートスクールにとても興味が沸き、今度体験に行ってみようと考えています。
興味のあるかたはこちらのサイトでご覧になれます。
http://www.asaka-art.com

                                                                         byカメママ

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自転車の練習

「ちゃんと前向いて!早くこいで!ハアッハアッ…」
息を切らして走りながらパパが叫ぶ。
「自分もお父さんとの自転車練習の想い出が印象深いから息子にも…」
というこだわりがあったというパパ。
「まだ、危ないから五歳になってからでいいよ~」
という私の声など聞いちゃいない。

秋が瀬公園に隣接するさくら草公園で毎週練習する。
3回目くらいでなんとか乗れるようになったと聞き、4回目は
私もビデオに残そうとついて行った。
パパの話では、縁石にぶつかり水たまりに飛び込んで全身ずぶぬれになったり
柱に激突したりしてもがんばったとのこと。
大泣きして、「やっぱり小学生になってからにする」と一度は言ったものの
他の子供が乗っているのをじっと見てまた気を取り直して練習していたらしい。
そんなスポ根ドラマは残念ながらビデオには残せず、パパが一緒について走って
小芝居しているところを収めた。
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それからはあっという間に自転車暴走族となった息子。
奇声をあげながら嬉しくて仕方ない様子で走り回っている。
そんなに無理に教えなくても…なんて思っていたけれど、パパの満足そうな
顔を見ているとよかったねと思えた。
息子よ、どうか一生忘れないであげてね。

さくら草公園、自転車の練習にはなかなかおすすめの場所です。

                                                                                        byカメママ

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稲刈り体験

 ~収穫の秋~先月、稲刈り体験をしてきた。5月下旬に田植えをしてから約4ヶ月ぶりの田んぼだ。あの時はただの草にしか思えない苗を泥んこに突っ込んできた感じだったが、果たして稲穂として成長しているのかしら?と少々心配しながら栃木県佐野市の秋山学寮に向かった。目的地付近に着くとその心配は吹っ飛んだ。目の前には秋真っ盛りの景色が広がっている。澄んだ青空の下、稲穂がサワサワ~と風になびき、土手には彼岸花がちらほらと咲き黄金色の田んぼにお化粧しているみたいだ。この辺りは蕎麦の産地とのこともあって、白い蕎麦の花も見ごろだ。かりそめながらも、この絵葉書のような一画が我々の田んぼなのだ。 
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 さて、いざ出陣!子供たちは初めて鎌を手にする。親たちは内心ヒヤヒヤするが意外とコツを掴むのが早く、危なっかしいこともせず、道具として使いこなしている。親が心配するより子どもは分かっいているのだろう。玩具とは違うぜ!と。小3の息子の胸の高さほどに成長した稲はきちんと大きな穂をつけていた。稲の根本を鎌で刈る。ザックリザクリという音が気持ちいい。子どもたちも初体感のこの手ごたえにハマッたようで無言でどんどん刈り進んでいく。普段、軽いものしか触ってない(DS?)からね~なんて思いながら息子の逞しい背中を眺めた。やっぱり、本物を経験させるって必要なんだ!とその時は稲刈りに夢中で考えてはいなかったが、今にして思う。 081022naka21.jpg

刈った稲は束にする、これは’おだ干し’
といって洗濯竿に引っ掛けるように天日で乾燥させるからだ。機械で行うのが一般になってきているらしいが昔からのこのやり方が一番米をおいしくさせるそうだ。やはりお天道様には敵わないのだ。今回は稲刈りから’おだ干し’までの体験をしてきた。
 10月中旬には脱穀して、新米で収穫を祝うのだが、都合が悪く参加できないのが残念。年間を通して、ここのスタッフの方たちの親切なご指導、ご配慮で素晴らしい体験ができた。夏の暑い中の草とりなどの手間のかかる作業もせず我々は農作業の一番オイシイところだけ経験させていただいたのだ。本当にありがとうございました!と心から感謝☆  

Information……..栃木県佐野市秋山学寮 
お問い合わせ  TEL 0283-87-0203
                            
                                                                   
 by どったん・バタ子

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