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ナチュラルクッキング研究会 持ち寄り会

ナチュラルクッキング研究会 持ち寄り会のご案内です。

 12/25 11時~14時(途中参加・早帰りOK) 志木のいろは遊学館1階の児童室にて 自然食(卵・乳製品・白い砂糖・白い小麦粉・添加物はすべてぬき、肉魚は少量可)の持ちより会を行います。
 
ランチ時なので、軽食またはスイーツを1品以上、人数分持ってきてください。参加費は無料です。
なお、会場には何もないので、自分の皿・フォーク・コップ・お手拭・タッパー・飲
み物・レシピ本を持参してください。
 
参加希望者は、22日までにメール:naturalcooking2008@hotmail.co.jp 
あるいは、知っている方は代表者のメールアドレスまでご連絡ください。

参加する方には、23日に人数をお知らせします。場所がわからない方はメールをください。
駐車場は有料ですがあります。駅から徒歩15分程度(バスあり)です。
 
1月の調理の会は1/20(火)午前です。前回までの会の様子は、
http://yaplog.jp/naturalcooking/でご覧ください。

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こ(子・個)育てサロン「ありがとうの会」

(子・個)育てサロン「ありがとうの会」は、プレママ、プレパパ、子育て中の親子がおしゃべりするサロンです。

11月27日(木)は、管理栄養士さんによる相談があります。

場所:放課後児童クラブ分室(市民会館近く 第6小学校敷地内 朝霞市本町1-25-1)
車の場合は市民会館駐車場の指定の場所に駐車してください。

 時間:10時~11時30分 出入り自由

参加費無料  

予約不要
お子さんの体調に合わせて参加できます。

問い合わせ:土佐 048-462-2450
                     朝霞市社会福祉協議会 048-486-2485

主催:富士見町内会
協力:朝霞市社会福祉協議会・ASAKAいくじネットワーク 

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インターナショナルプリスクール “グリーンベア朝霞校”

<2009年度 新入会者予約受付開始のお知らせ>

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International Program
1日4時間、英語のみで過ごす新しいスタイルの幼児スクールです。
イマージョン教育法を導入し、あたかも海外の家庭にいるような環境の中で、楽しく、自然に、ネイティヴレベルの英語力を身につける事ができます。
グリーンベアでは英会話の習得のみならず、異文化に興味を持ち、真の国際的視野を持った子供達を育てる事を目的としています。

*プリスクール1(未就園児クラス:2006年4月2日生まれ~満2才6ヶ月まで)
*プリスクール2(年少児クラス:2005年4月2日生まれ~2006年4月1日生まれの年少学年)

時間:10時~14時までの4時間レッスン
月曜日~金曜日まで、週2日からの曜日選択制(プリスクール2は週3日から)

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詳しくは
グリーンベア朝霞校 
朝霞市東弁財3-19-8(朝霞台/北朝霞駅から徒歩6分)
http://www.greenbear-english.net/
電話:048-464-4144まで

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                             Byパイン

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アートイベント「森のいいものポケット」に参加してきました

10月25日、和光樹林公園で親子で参加できる楽しそうなアートイベントがあると聞
き、息子と二人で参加してきました。

 5つのポケットのついた白いTシャツが配られ、楽しい歌を合唱したあと、「タペ
ストリーにくっつけるいいもの拾って来てくださーい!」の声で散り散りに盛りの中
へと探しに行きます。

 私はタペストリーにつけるもの・・という視点で大きさやくっつけやすさを考えて
しまうのですが、息子はもちろんそんなのお構い無し。
 腐ったどんぐりや大きすぎる植物や重すぎる木の枝、すぐにしおれそうな花、かな
ぶんの死骸まで・・なんでもかんでもポケットにつめこんで行きます。
「こんなのは?」と私がかわいらしい小枝とか拾ってあげても決して受けとろうとは
しません。  とてもタペストリーにはくっつけられそうもないものを宝探しのよう
に夢中になって、五感のおもむくままに拾います。

 二人で歩く森の中はとっても気持ちがよく、前日に降った雨が一層土の臭いや自然
のみずみずしさを引き立たせ、歩くたび、落ち葉をめくるたびに癒されました。
大きく深呼吸すると、心も体もなんだかスッキリ!

 その息子の拾ったものでタペストリーを作ってみたところ、とってもおもしろい作
品が出来上がりました。針金を使って麻布にかなぶんの死骸をくっつけるときなんて
真剣そのもの。 松の木の皮もとても面白い形ばかりでかなりアートしてました。

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息子も大満足で「明日も!」と宣言してました。
また、こんなイベントがあったら是非参加したいと思いました。
アサカアートスクールにとても興味が沸き、今度体験に行ってみようと考えています。
興味のあるかたはこちらのサイトでご覧になれます。
http://www.asaka-art.com

                                                                         byカメママ

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本の紹介:『子どもが育つ条件-家族心理学から考える』

今日は、私が最近読んだ本を紹介します。

『子どもが育つ条件 -家族心理学から考える』 
柏木 惠子 著 岩波新書 2008年7月 「子どもたちが“おかしく”なっているのは、親のしつけのせい。今日の親は、好き勝手なことばかりして、子育てを放棄している。親は、もっと自分のことよりも、子ども(や家族)を献身的に支えるべきだ・・・。」といった論に対して異議を唱え、発達心理学と家族心理学の研究成果をもとに、子どもの育ちや、それを取り巻く親や家族のありようについて、わかりやすく説明しています。

 
 無職で育児に専念している母親の育児不安を分析すると、育児や子どもそのものに対する不安よりも、むしろ自分自身に対する不安が大きいこと。それは、社会からの孤立感、「自分」喪失の不安、夫との関係への不満であることを明らかにしています。そして、子育てしている母親には、自分自身が成長・発達するための時間や空間、活動などを保障すること、父親の育児参加、親が夫婦として調和した関係にあることが重要であると提言しています。

 
 また、母親が子どもが何を求めているか、何が必要かを察知する、それを子自身が自覚も要求もしないうちにしてやるという「先回り育児」が加速しているが、「先回り育児」が効果を上げるのは、子どもについての的確な「察し」があることが重要でそのためには、子どもをよくみて、子どもをよく知ることが第一であると述べています。親の善意からだとしても、子どもの意に合っていない「先回り育児」によって、子どもは親に不信感をいだきます。
  日本では親が子に「してやる」ことが親の愛情とされているが、子どもに自分でさせる機会を提供する、つまり、親はしてやらないことも重要な役割だということです。 子どもは熱中できる機会が与えられたとき、最大の満足を得るので、その機会を側面から支えてつくってくれた人に対して、自分をわかってくれているとの安心感や信頼感を覚えるというです。 だから、「子育て支援」ではなく、「子育ち支援」こそ重要だと説いています。  さらに、子どもが集団で中で育つことの重要性、大人が仕事や家事・育児など複数の役割を主体的に担うことの重要性を説いています。 

 新書でとてもわかりやすく書いてあるので、読みやすいです。育児の合間にでも読めると思います。
                                           
                     by なー坊

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プラッタ4号のご紹介

9月にも紹介しましたが、朝霞・志木・新座を元気にするご当地ライフマガジン「PLATTA(プラッタ)」4号が10月25日に発刊されたので、ご紹介します。

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プラッタは、偶数月25日に発行される無料の地域情報誌です。
丁寧な取材に基づいた記事で構成されています。

10月号(vol.4)の主な記事は、

特集:知りたい!始めたい!自分らしい働き方をみつけよう

ご当地あれこれ:プラッタ犬ベロンが行く 秋ヶ瀬公園編

レシピ:からだにやさしい れんこん蒸し料理

プレゼントやお得な特典も満載です。

TSUTAYAやリゾン、ドラッグJP、朝霞市民会館ゆめぱれすなど、いろいろなところに、ラックが設置されていますので、手に取ってみてください。
                   by  なー坊

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自転車の練習

「ちゃんと前向いて!早くこいで!ハアッハアッ…」
息を切らして走りながらパパが叫ぶ。
「自分もお父さんとの自転車練習の想い出が印象深いから息子にも…」
というこだわりがあったというパパ。
「まだ、危ないから五歳になってからでいいよ~」
という私の声など聞いちゃいない。

秋が瀬公園に隣接するさくら草公園で毎週練習する。
3回目くらいでなんとか乗れるようになったと聞き、4回目は
私もビデオに残そうとついて行った。
パパの話では、縁石にぶつかり水たまりに飛び込んで全身ずぶぬれになったり
柱に激突したりしてもがんばったとのこと。
大泣きして、「やっぱり小学生になってからにする」と一度は言ったものの
他の子供が乗っているのをじっと見てまた気を取り直して練習していたらしい。
そんなスポ根ドラマは残念ながらビデオには残せず、パパが一緒について走って
小芝居しているところを収めた。
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それからはあっという間に自転車暴走族となった息子。
奇声をあげながら嬉しくて仕方ない様子で走り回っている。
そんなに無理に教えなくても…なんて思っていたけれど、パパの満足そうな
顔を見ているとよかったねと思えた。
息子よ、どうか一生忘れないであげてね。

さくら草公園、自転車の練習にはなかなかおすすめの場所です。

                                                                                        byカメママ

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稲刈り体験

 ~収穫の秋~先月、稲刈り体験をしてきた。5月下旬に田植えをしてから約4ヶ月ぶりの田んぼだ。あの時はただの草にしか思えない苗を泥んこに突っ込んできた感じだったが、果たして稲穂として成長しているのかしら?と少々心配しながら栃木県佐野市の秋山学寮に向かった。目的地付近に着くとその心配は吹っ飛んだ。目の前には秋真っ盛りの景色が広がっている。澄んだ青空の下、稲穂がサワサワ~と風になびき、土手には彼岸花がちらほらと咲き黄金色の田んぼにお化粧しているみたいだ。この辺りは蕎麦の産地とのこともあって、白い蕎麦の花も見ごろだ。かりそめながらも、この絵葉書のような一画が我々の田んぼなのだ。 
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 さて、いざ出陣!子供たちは初めて鎌を手にする。親たちは内心ヒヤヒヤするが意外とコツを掴むのが早く、危なっかしいこともせず、道具として使いこなしている。親が心配するより子どもは分かっいているのだろう。玩具とは違うぜ!と。小3の息子の胸の高さほどに成長した稲はきちんと大きな穂をつけていた。稲の根本を鎌で刈る。ザックリザクリという音が気持ちいい。子どもたちも初体感のこの手ごたえにハマッたようで無言でどんどん刈り進んでいく。普段、軽いものしか触ってない(DS?)からね~なんて思いながら息子の逞しい背中を眺めた。やっぱり、本物を経験させるって必要なんだ!とその時は稲刈りに夢中で考えてはいなかったが、今にして思う。 081022naka21.jpg

刈った稲は束にする、これは’おだ干し’
といって洗濯竿に引っ掛けるように天日で乾燥させるからだ。機械で行うのが一般になってきているらしいが昔からのこのやり方が一番米をおいしくさせるそうだ。やはりお天道様には敵わないのだ。今回は稲刈りから’おだ干し’までの体験をしてきた。
 10月中旬には脱穀して、新米で収穫を祝うのだが、都合が悪く参加できないのが残念。年間を通して、ここのスタッフの方たちの親切なご指導、ご配慮で素晴らしい体験ができた。夏の暑い中の草とりなどの手間のかかる作業もせず我々は農作業の一番オイシイところだけ経験させていただいたのだ。本当にありがとうございました!と心から感謝☆  

Information……..栃木県佐野市秋山学寮 
お問い合わせ  TEL 0283-87-0203
                            
                                                                   
 by どったん・バタ子

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子連れでランチ 志木お勧めその1

志木駅東口より徒歩3分のところにあるカレー屋さん「Kuru-re」
に行ってきました。
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こちらのお店には中二階(ロフト)があり、キッズスペースに
なっています♪
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ランチメニューはバイキングもあって食べ放題~~!!
子どもはカレーが大好物。
 しかしいくら大好物でも食べ終わったら即脱走してしまうの
が 3歳児。
 親も食べ終わったらすぐ店を後にしてゆっくり食事もできません。
しかし今日はキッズスペースのおかげで親はTeaTimeまで楽
し めちゃいました。
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 いい事づくめのこちらのお店。
 ただ座席数が29席と少なめなので予約が必要かも♪
 
「Kuru-re」
埼玉県志木市本町5丁目18-22 エルシティミカミビル1F
電話:048-473-8029

                       by パイン 

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ナチュラルクッキング研究会 調理の会(保育付)参加者募集

ナチュラルクッキング研究会 11月調理の会のお知らせです。

11月のテーマは「きのこ」
みんなで楽しくお料理して、旬のきのこを味わいましょう。

日時   :11月18日(火) 9時半~1時半、
参加場所:志木のいろは遊学館調理室
                (志木小学校隣、志木駅より徒歩15分、駐車場あり)。
参加費:1900円
保育:あり(一人300円)
メニュー:しいたけの玄米詰め・切干大根のアラビアータ・ゆで大豆のナゲット。
申し込みは11月11日までに、
naturalcooking2008☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えてください。)

へお早めにお願いします。

参加費をお安くしました!ぜひご参加くださいね♪

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